イエモンと呼ばないで 06/27/2006
ぼうっとネットサーフィンをしていたら
いつのまにか吉井和哉氏のHPに行き着いてしまった。
実はもう相当行っていなかったので
コラムのページがあるのも知らなかったのです。
で、読んでみた。うーんうーん。
私は吉井氏をものすごく好きだし尊敬しているし、
私を高校時代にロックの世界に導いたのは
吉井さんなので、「好きなアーティストは」と聞かれれば
必ず「THE YELLOW MONKEY」と答える。
しかしいつもイエローモンキーを聴いているわけではなく、
どちらかというとたまーにひっぱり出して聴いている感じ。
気をつけていないと忘れてしまいそうになるのであーる。
さらに言うと、吉井和哉ソロ活動は全く聴いていないのであーる。
こんなことを書くと怒られちゃいそうですね。
なんでそうなったのか考えてみた。
・THE EASY WALKERSの方が好き
・もっといろんな音楽を聴いてみたい
・イエローモンキーはもう解散してしまったし引力がない
…ってところかなあ。
今思うとイエローモンキーはたぶん初恋の人っていうか、
きっかけというか恩師みたいなものなんじゃないかと
思うのであーる。私は高校2年生まで、椎名林檎をちょっと
聴くくらいであんまりロックにこだわりを持ってなかった。
ある日友人にイエローモンキーを薦められて聴いてみたら
すごく良くて、ごろごろとハマってしまったのであーる。
そしてそれをきっかけとして、いろんなロックに
興味を示すようになったのです。
CDの所持数や行ったライブの本数は少ないけどね。
だからイエローモンキーの存在はとても大切だし
出会えてよかったと思っている。だけど彼らの「現在」には
興味がないのです。彼らは大切だけど、どちらかというと
昔の人っていうイメージが…上手く言えないけどさ。
やっぱり初恋の人っていう表現が一番あっている気がするなー。
昔とても大好きで大切だったけど、今はそうでもない。
昔とてもいろんなことを教えてもらったけど、今は
それを基本として自分の道を歩いている。
だけどいざ目にすると昔のときめきが蘇える(笑
みたいな。イメージ伝わったかなあ?
なんでこんなに語ったかというと、なんかイエローモンキーって
私を切なくさせるんだよな…語ってみたくなったのよ。
気が向いたら表日記に載せようかな。
いつのまにか吉井和哉氏のHPに行き着いてしまった。
実はもう相当行っていなかったので
コラムのページがあるのも知らなかったのです。
で、読んでみた。うーんうーん。
私は吉井氏をものすごく好きだし尊敬しているし、
私を高校時代にロックの世界に導いたのは
吉井さんなので、「好きなアーティストは」と聞かれれば
必ず「THE YELLOW MONKEY」と答える。
しかしいつもイエローモンキーを聴いているわけではなく、
どちらかというとたまーにひっぱり出して聴いている感じ。
気をつけていないと忘れてしまいそうになるのであーる。
さらに言うと、吉井和哉ソロ活動は全く聴いていないのであーる。
こんなことを書くと怒られちゃいそうですね。
なんでそうなったのか考えてみた。
・THE EASY WALKERSの方が好き
・もっといろんな音楽を聴いてみたい
・イエローモンキーはもう解散してしまったし引力がない
…ってところかなあ。
今思うとイエローモンキーはたぶん初恋の人っていうか、
きっかけというか恩師みたいなものなんじゃないかと
思うのであーる。私は高校2年生まで、椎名林檎をちょっと
聴くくらいであんまりロックにこだわりを持ってなかった。
ある日友人にイエローモンキーを薦められて聴いてみたら
すごく良くて、ごろごろとハマってしまったのであーる。
そしてそれをきっかけとして、いろんなロックに
興味を示すようになったのです。
CDの所持数や行ったライブの本数は少ないけどね。
だからイエローモンキーの存在はとても大切だし
出会えてよかったと思っている。だけど彼らの「現在」には
興味がないのです。彼らは大切だけど、どちらかというと
昔の人っていうイメージが…上手く言えないけどさ。
やっぱり初恋の人っていう表現が一番あっている気がするなー。
昔とても大好きで大切だったけど、今はそうでもない。
昔とてもいろんなことを教えてもらったけど、今は
それを基本として自分の道を歩いている。
だけどいざ目にすると昔のときめきが蘇える(笑
みたいな。イメージ伝わったかなあ?
なんでこんなに語ったかというと、なんかイエローモンキーって
私を切なくさせるんだよな…語ってみたくなったのよ。
気が向いたら表日記に載せようかな。
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